11.22 ヨーロッパの朝は遅い。地中海の夜明け、旅の始まりである。
11.22 バルセロナ。ガウディが設計、山をモチーフにしたカサ・ミラ(ミラ邸)。
11.22 バルセロナ市民の憩いの場所、グエル公園、トカゲのオブジェがシンボル。
11.22 未完のサグラダ・ファミリア、圧倒的な存在感を示す。
11.22 サグラダ・ファミリアのステンドグラス、教会内は厳かな光が・・
11.22 タラゴナのローマ円形競技場、大昔を髣髴させる。
11.24 アルダルシア地方のアルハンブラ宮殿。
11.24 30年振りのアルハンブラ宮殿でしばらく当時を思い出す。
11.24 アンダルシア地方の避暑地ミハス、白壁が美しい街並み。
11.25 コルドバの旧ユダヤ人街、白壁に赤いゼラニウムが映える。
11.24 コルドバ、旧ユダヤ人街からみるメスキータの塔。
11.24 メスキータ、薄暗い教会内の赤茶と白の馬蹄形のアーチが幻想的。
11.24 メスキータのキリストのステンドグラス。
11.24 ラマンチャ地方の風車、ドンキホーテ物語が偲ばれる。
11.24 ラマンチャ地方の風車、背景が青空だったらもっとよかったが。
11.26 マドリッド、スペイン広場のドンキ・ホーテの銅像。
11.26 イスラム教とキリスト教の文化の混合を感じる古都トレド。
11.26 古都トレドに入る西側の橋、サン・マルティン橋。
10.11.26 プエルタ・デル・ソル、ヤマモモと熊はマドリッドに紋章。
10.11.26 30年前この駅から夜行に乗った。人生の不安も含めて。 (自動的にスライドします。画像下の点をクリックするとその画像に移動、また、
画像上の<>クリックすると画像が前後に移動します。)