オランダセンニチ(阿蘭陀千日)
別名 ハトウガラシ(葉唐辛子)
科属 キク科キク属
学名 Acmella oleracea
性状
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多年草
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葉の分類
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対生、単葉、広葉、切れ込みなし、鋸歯あり
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類似
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備考
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参考:野に咲く花/山に咲く花/高山に咲く花(山と渓谷社)
草形
21.08.11東京都薬用植物園
草花解説
草丈は30-40 cm。葉は対生し、卵形。葉縁には浅い鋸歯がある。花期は7-9月、花色は黄色、茶色、花径2 cm。細い花枝先端にボンボンのような卵形の管状花からだけから成る丸い頭花をつける。花は黄色で、頂部が褐色をしている。花が黄色だけのキバナオランダセンニチ(黄花阿蘭陀千日)もある。
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草名:キバナオランダセンニチ |
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