キバナオウギ(黄花黄耆)
別名 タイツリオウギ(鯛釣黄耆)
科属 マメ科ゲンゲ属
学名 Astragalus membranaceus
性状
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多年草
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葉の分類
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互生、複葉、羽状複葉、切れ込みなし、鋸歯なし
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類似
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備
考
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参考:野に咲く花/山に咲く花/高山に咲く花(山と渓谷社)
草形
24.07.25東京都薬用植物園
草花解説
草丈は0.6-1m。花期は7-8月頃、茎の先端から総状花序を伸ばし淡黄白色の花を咲かせる。花後に、鯛のような形の果実が成る。種子は黒色で腎臓形。
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